資格 将来有望

気象予報士

受験資格

特になし

試験日
1年2回

申し込み 6月から7月     試験日 8月下旬
申し込み 11月から12月   試験日 1月下旬

試験地

北海道・宮城県・東京都・大阪府・福岡県・沖縄県

時間割

09:45〜10:45 学科試験(予報業務に関する一般知識) 多肢選択式
11:05〜12:05 学科試験(予報業務に関する専門知識) 多肢選択式
13:10〜14:25 実技試験(下記実技試験の科目1〜3) 記 述 式
14:45〜16:00 実技試験(下記実技試験の科目1〜3) 記 述 式

試験科目

学科試験の科目

1 予報業務に関する一般知識

 

大気の構造
大気の熱力学
降水過程
大気における放射
大気の力学
気象現象
気候の変動
気象業務法その他の気象業務に関する法規

2 予報業務に関する専門知識

 

観測の成果の利用
数値予報
短期予報・中期予報
長期予報
局地予報
短時間予報
気象災害
予想の精度の評価
気象の予想の応用


実技試験の科目

1 気象概況及びその変動の把握
2 局地的な気象の予報
3 台風等緊急時における対応

 

詳しくは http://www.jmbsc.or.jp/index.html 財団法人 気象事業支援センター

 

 

 

 

 

 

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